プログラミング

プログラミングを始めて3週間。学習方法の変化と、卒業後の進路について

にしこ
にしこ
コンニチハ、にしにしにしこです。大学4年生です。
うさこ
うさこ
うさうさうさこデス

ウェブカツ!!というオンラインの学校でプログラミング学習を始めて、3週間が経ちました。

少しずつ勉強方法が確立してきたことと、卒業後の進路について記録します。

これまで感じていた問題点

ウェブカツ!!では動画形式で学んで行くのですが、私は動画を見ながら、講義の内容を理解しているつもりで理解していませんでした。

講義の画面

原因は、

「講義の内容を、ただ聞いているだけだった」ということ。

理解ができていないので「理解度チェック」でよく詰まっていました。講義が進むごとに、どんどん理解できていないことが積み上がっていきました。

講義の間に立ちはだかる「理解度チェック」

そこで、この問題を解決するべく、勉強方法を少し変えました。

「きちんと」理解するためにノートを取り始めた

理解した「つもり」にならず、ひとつひとつ理解できるよう、ノートを取り始めました。

ノート

言葉の意味や仕組みはノートに書いて理解しつつ、その上で実際にコードを書く練習をすることで「きちんと」理解できている実感があります。また学習の前後にノートを見ることで、時間をかけずに復習を行えています。

練習の画面

ひとつひとつ着実に理解しながら、知識を積み上げていこうと思います。

 大学卒業後の進路

私は今大学4年生で、就職について考えているところです。今考えている今後1年のプランは、

6月か7月から企業でエンジニアインターン生として働いて、実践の中でスキルを磨く→秋か冬に、通年採用を行っている企業を目がけて就活する

というものなのですが、、本当にエンジニアとして就職するのかどうかは、まだ迷っています。

エンジニアにならなかったとしてもこの知識は絶対に今後役に立つので、今はプログラミングの勉強を頑張ります。同時に自分と向きあって、焦らず徐々に進路を決めていきます!

うさこ
うさこ
っしゃー!
ABOUT ME
アバター
にしこ
(22)福岡女子大学4年生。大学を1年間休学して、フィリピンで半年間インターンシップ→アメリカで2ヶ月間ホームステイしてきました。このブログでは英語・留学・福岡・輝く若者について、主に書いています。